住まいの悩みを、ひとつの窓口で
「どこに頼めばいいかわからない」を解決します!
「窓の結露がひどいけれど、サッシ屋さんに頼むべき?」「床が冷たいのは大工さん?」「補助金のことは誰に聞けばいいの?」……。住まいのお悩みは多岐にわたり、どこに相談すれば正解なのか迷ってしまう方も少なくありません。まどまも本舗は、そんなお客様の「困った」を丸ごと受け止める、地域で最も身近なワンストップの相談窓口です。
私たちの強みは、窓ガラス一枚の交換といった小さな部分補修から、家全体の断熱改修、さらには間取りの変更を伴う大規模なリフォームまで、すべての工程を自社で一貫して管理できる体制にあります。複数の業者に別々に連絡する手間は必要ありません。私たちがすべての窓口となり、各分野の専門知識を統合して、住まい全体のバランスを考えた最適な解決策をご提案します。 また、リフォームに欠かせない「補助金」の活用についても、一括でサポートいたします。
複雑な書類作成や申請手続きも、私たちが窓口となることで、お客様の負担を最小限に抑えながら、最大限のメリットを引き出すことが可能です。 「こんな小さなことでもいいのかな?」と遠慮する必要はありません。住まいの悩みは、すべて繋がっています。どんな些細な不安も、まずは私たちに預けてください。信頼のワンストップ対応で、あなたの暮らしに安心と快適をお届けします。
対応力が活かされている断熱
面倒な補助金申請もサポート!余計な手間をかけない「一括相談」
カバー工法・窓交換(サッシ取替) |
|
|---|---|
窓1枚からでも相談可能 |
「窓1枚だけなんて、大きな建設会社に頼みにくい」と思われがちですが、私たちはその小さな不便を大切にします。地域の住まいを支える一員として、規模を問わず必要な工事を検討します。 |
家の状態に合わせた「工法」の選定 |
今の窓枠を活かす「カバー工法」が良いのか、壁を壊してでも「交換」すべきか。新築や改修の経験をもとに、建物の傷み具合を見極め、長く持たせるための最適な選択肢を正直に提案します。 |
補助金活用のための書類管理 |
窓の補助金申請には、詳細な写真や図面が必要です。普段から現場を管理している担当者が、抜け漏れなく必要書類を揃え、お客様の申請作業の負担を軽減します。 |
一部屋断熱 |
|
|---|---|
「段取り」の調整による工期短縮 |
断熱改修に関わる大工さんなどの職人さんと、直接現場で段取りを組みます。作業の順序を整理し、無駄な待ち時間を省くことで、住みながらのリフォームでも生活への影響を最小限に抑えるよう努めます。 |
今の暮らしに「必要な分だけ」を提案 |
「家全体を断熱したいけれど、予算が……」という方へ。総合リフォームの知見から、冷気が入りやすい場所を優先的に絞り込み、今の予算内で最も生活が楽になるプランを一緒に考えます。 |
地域の補助金制度の活用サポート |
都城・曽於・霧島など、お住まいの地域によって使える制度は異なります。制度の対象になる工事かどうかを事前に調べ、複雑な書類作成や手続きの進め方を丁寧にサポートします。 |
お客様の負担は最小限に
煩わしさを解消し、暮らしを整えるための『窓口』でありたい
リフォームを決心されるとき、お客様の心にあるのは「期待」だけではありません。それ以上に「どこから手を付ければいいのか」「調べれば調べるほど分からない」という、漠然とした不安や煩わしさがあるのではないでしょうか。私たちは、その心理的なハードルを取り除くことこそが、地元企業として果たすべき最初の役割だと考えています。 例えば「寒さ」という悩み一つとっても、窓を直せば済むのか、床下まで手を入れるべきなのか、その判断はプロであっても慎重を要します。
もし、お客様がご自身で複数の専門業者を探し、それぞれに同じ説明を繰り返さなければならないとしたら、それは大変な労力です。私たちは、お客様が迷わないようすべての調整を引き受ける「一本の太い窓口」でありたい考えてます。 私たちの考えるワンストップとは、単に工事を請け負うことではありません。お客様の暮らしの全体像を把握し、「今、最も優先すべきことは何か」を正直にお伝えすることです。
ときには、お客様が希望された工事よりも、もっと安価で効果的な別の方法を提案することもあります。それは、私たちが家全体の構造を把握し、将来のメンテナンスまで見据えた一貫した責任を持っているからこそできるアドバイスです。 また、リフォームに伴う精神的な負担として大きいのが、複雑な「制度」や「手続き」です。私たちは、そうした煩雑な事務作業からお客様を解放したいと考えています。専門用語を並べるのではなく、分かりやすい言葉で対話し、納得していただいた上で、面倒なことはすべて私たちが背負う。お客様には、新しくなる住まいでの「これからの楽しみ」だけを考えていただきたい。住まいの悩みを抱えたとき、最初に思い浮かぶ場所であり、最後に「頼んで楽だった」と笑っていただける場所であること。そのために、私たちは今日もお客様のすべての想いを受け止める準備を整えています。